AI-OCRジジラ
 さあ、DXを始めよう 

 AI-OCRジジラによる"DX推進"とは?

 AI-OCRジジラは日本の書類文化をデジタライズする
紙やPDFからデータ入力をしている業務をAIが活字や手書き、定型・非定型をを問わず代行
最高レベルのAI文字認識テクノロジーを「誰でも、かんたんに、使いやすく」を実現

 【先行事例】事業の月間コスト86%削減

DX推進イメージ

 【先行事例】スタッフの入力作業を削減、顧客対応を充実

AI-0OCRジジライメージ

 機能・性能

 現在「ジジラ」をご利用頂いているお客様のデータを用いて集計を行った結果、読み取り精度が97%超(2020年6月計測)日々性能は向上しています。

読み取り精度が97%超

 誰でも使えるGUI版の他、APIでの活用も可能です。またクラウドだけでなく、オンプレ版を社内に設置して、セキュアな環境でご利用も可能です

GUI/APIどちらもご利用が可能です。クラウドだけでなく、オンプレを社内セキュア環境で利用可

フォーマットが違う請求書もテンプレートの事前設定をすることなく、アップロードするだけで読取が可能。また、設定済みテンプレートの自動選択も可能です

請求書非定型機能

 AI-OCRジジラのプレスリリース

 【AI-OCRジジラ】経済産業省における過去資料のデジタル化事例

 AI-OCRジジラの導入事例

 経済産業省にジジラを提供

紙で保管していた過去の議事録や研究会の資料をデータ化し、ジジラを活用することでスマートな保管を実現。これまで50分以上かかっていた100枚あたりの入力は、9分32秒(20%)に短縮!

経済産業省の保管資料のデータ化でAI-OCRジジラを提供

 FAX半角カタカナ帳票対応

年間300万枚のFAX(ノイズ多)見積書のPC入力業務をジジラ専用モデル版で一部代替し、精度 97%~99%で提供することで、年間の入力コスト2,000万円削減!!

FAX半角カタカナ帳票対応

 レシート非定型読み取り対応

レシート専用の非定型モデル、認識モデルの開発により、従来は数名のスタッフのチェック処理上限が10万枚/month 程度であったものが30万枚(処理量3倍)~に増え、マーケティングツールとして業務拡大!

レシート非定型読み取り対応

 お問い合わせ

ご連絡を心よりお待ちしております。

 AI-OCR事業・協業パートナー募集

株式会社アジラでは、AI-OCRジジラをお取り扱い頂き、お客様の入力業務効率化をサポート頂けるパートナー企業様を募集しております。

販売代理店様やチャネルパートナー様、DX製品をお持ちのお客様、DXコンサル様、SIer様やシステム開発事業者様向けの「Jijilla for Developers Program(JDP)」など、各種アライアンスをご用意しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

ジジラ販売パートナー募集

  問い合わせ(※企業サイトにジャンプします)

 こちらアジラDX事業推進本部

 【マネジャー、経営者必見!】5分で読める経営に役立つDXの推進にあたって入門

まず初めにDX (デジタルトランスフォーメーション)を推進をするうえで、これからは既存の IT 技術だけでなく、人工知能(AI)を活用していくことが重要になっていくことになります。

【マネジャー、経営者必見!】5分で読める経営に役立つDXの推進にあたって入門

 DXについて、経営者に物申す

先日、日本の生産性の低さを象徴するような出来事がありました。とある自治体におけるコロナ対策10万円給付の処理の実態です(図表1)。テレビで放映されたのですが、ご覧になった方も多いかと思います。私もこれを見て驚愕しました。

DXについて、経営者に物申す

 【AI-OCRジジラ】6月11日「DX推進の実際」第2回 ウェビナー開催のお知らせ ~ DXツールデモ・事例紹介など

去る5月14日に開催いたしました「DX推進の実際」ウェビナーはご好評につき、下記の通り、第2回目の開催を予定しております。

【AI-OCRジジラ】6月11日「DX推進の実際」第2回 ウェビナー開催のお知らせ ~ DXツールデモ・事例紹介など

 DX(デジタルトランスフォーメーション)って何ぞ?

最近話題の「DX(ディーエックス)」デラックス、ではありません。ニュースなんかで見聞きした方も多いのでは?

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 DX化に必要な「準備」とそのサポートの重要性

データ活用及びデジタル技術投入により、企業の競争力を維持・上昇させる「デジタルトランスフォーメーション(DX)」の推進を促すため...

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 現場レベルで始められるDXとは

「何かやれ」と言われた担当者が渋々DXを始めるパターンは多いようです。本レポートでは、このような担当者ベースのDX推進を失敗パターンとしていますが、経営者以外によるDXは成功しえないのでしょうか?...

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 経産省DXレポート「2025年の崖」とは

「2025年の崖」と呼ばれる、年間12兆円以上の経済損失になりうる大きな課題について語られているのをご存じでしょうか。日本企業はその課題を克服し、全社横断的なデータ活用によってDXを推進できなければ...

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 【ジジラAPI for レシート】リリース!ご紹介と簡単な解説です

アジラは、当社のAI-OCR「ジジラ」の文字認識技術をベースに、レシートの読み取りに特化した「ジジラ for レシート」(以下、当製品)の提供を開始いたします。

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