AI-OCRジジラ
 さあ、DXを始めよう 

 AI-OCRジジラによる"DX推進"とは?

 AI-OCRジジラは日本の書類文化をデジタライズする
紙やPDFからデータ入力をしている業務をAIが活字や手書き、定型・非定型を問わず代行
最高レベルのAI文字認識テクノロジーを「誰でも、かんたんに、使いやすく」を実現

 機能・性能

 現在「ジジラ」をご利用頂いているお客様のデータを用いて集計を行った結果、読み取り精度が97%超(2020年6月計測)日々性能は向上しています。

読み取り精度が97%超

 誰でも使えるGUI版の他、APIでの活用も可能です。またクラウドだけでなく、オンプレ版を社内に設置して、セキュアな環境でご利用も可能です

GUI/APIどちらもご利用が可能です。クラウドだけでなく、オンプレを社内セキュア環境で利用可

フォーマットが違う請求書もテンプレートの事前設定をすることなく、アップロードするだけで読取が可能。また、設定済みテンプレートの自動選択も可能です

請求書非定型機能

 AI-OCRジジラの導入事例

 経済産業省にジジラを提供

紙で保管していた過去の議事録や研究会の資料をデータ化し、ジジラを活用することでスマートな保管を実現。これまで50分以上かかっていた100枚あたりの入力は、9分32秒(20%)に短縮!

経済産業省の保管資料のデータ化でAI-OCRジジラを提供

 FAX半角カタカナ帳票対応

年間300万枚のFAX(ノイズ多)見積書のPC入力業務をジジラ専用モデル版で一部代替し、精度 97%~99%で提供することで、年間の入力コスト2,000万円削減!!

FAX半角カタカナ帳票対応

 レシート非定型読み取り対応

レシート専用の非定型モデル、認識モデルの開発により、従来は数名のスタッフのチェック処理上限が10万枚/month 程度であったものが30万枚(処理量3倍)~に増え、マーケティングツールとして業務拡大!

レシート非定型読み取り対応

 お問い合わせ

ご連絡を心よりお待ちしております。