AI-OCRジジラ
 さあ、DXを始めよう 

 AI-OCRジジラによる"DX推進"とは?

 DX=デジタルトランスフォーメーションとは?

経済産業省のDX推進ガイドラインにて、「データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」と定義されており、日本企業が競争を勝ち抜くための必要条件と位置づけられています。

DX推進イメージ

 AI-OCRとは

AI技術を活用し、手書きの書類や帳票の読み取りを行い、データ化する新技術です。従来のOCRと比べて、手書き文字の読み取り精度(95%超)やレイアウト解析精度が飛躍的に向上し、汎用的な読み取りを実現。また、フォーマットの異なる帳票(非定型帳票)の一元化処理など、今後も人の「目と手」の代わりに働くツールとして進化を続けています

AI-0OCRジジライメージ

 AI-OCRジジラのプレスリリース

 紙やPDFからデータ入力をしている業務を活字や手書きを問わずAIが代行
最高レベルのAI文字認識テクノロジーを「誰でも、かんたんに、使いやすく」を実現

 現在「ジジラ」をご利用頂いているお客様のデータを用いて集計を行った結果、読み取り精度が95%超(2020年1月計測)日々性能は向上しています。

読み取り精度が95%超

 誰でも使えるGUI版の他、APIでの活用も可能です。またクラウドだけでなく、オンプレ版を社内に設置して、セキュアな環境でご利用も可能です

GUI/APIどちらもご利用が可能です。クラウドだけでなく、オンプレを社内セキュア環境で利用可

フォーマットが違う請求書もテンプレートの事前設定をすることなく、アップロードするだけで読取が可能。また、設定済みテンプレートの自動選択も可能です

請求書非定型機能

 ジジラ操作の流れ

 AI-OCRジジラの導入事例

 経済産業省にジジラを提供

紙で保管していた過去の議事録や研究会の資料をデータ化し、ジジラを活用することでスマートな保管を実現。これまで50分以上かかっていた100枚あたりの入力は、9分32秒(20%)に短縮!

経済産業省の保管資料のデータ化でAI-OCRジジラを提供

 FAX半角カタカナ帳票対応

年間300万枚のFAX(ノイズ多)見積書のPC入力業務をジジラ専用モデル版で一部代替し、精度 97%~99%で提供することで、年間の入力コスト2,000万円削減!!

FAX半角カタカナ帳票対応

 レシート非定型読み取り対応

レシート専用の非定型モデル、認識モデルの開発により、従来は数名のスタッフのチェック処理上限が10万枚/month 程度であったものが30万枚(処理量3倍)~に増え、マーケティングツールとして業務拡大!

レシート非定型読み取り対応

 お問い合わせ

ご連絡を心よりお待ちしております。

 AI-OCR事業・協業パートナー募集

株式会社アジラでは、AI-OCRジジラをお取り扱い頂き、お客様の入力業務効率化をサポート頂けるパートナー企業様を募集しております。

代理店やチャネルパートナー、SIerやシステム開発事業者様向けの「Jijilla for Developers Program(JDP)」など、いくつかのパターンをご用意しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

  問い合わせ(※企業サイトにジャンプします)

ジジラ販売パートナー募集